タンザニアのシングルマザー

シングルマザーに『雇用』を創出し、『生理の貧困』解決に取り組む27歳の挑戦

菊池モアナ

  • 支援総額

    ¥900,000

    目標金額 ¥6,500,000

    13.85%
  • 支援者数

    77

  • 残り

    31


アフリカ・タンザニアでは、貧困が大きな要因となり起こる10代の妊娠が7万件以上報告されている。

懲役30年という刑罰から逃れ、いなくなってしまう子供の父親、法律で認められていない中絶、条例による強制退学…。働ける場所がなく、最貧困に陥り売春や自殺を選ばざるを得ない女の子たちに再スタートの機会を与えるために立ち上がった27歳ナプキン工場長の挑戦。

 

中2で妊娠。自殺を図った少女の涙

16歳で妊娠し強制退学させられたアナ

中学校の先生も絶賛するほどの成績優秀者で「医者になりたい」という夢をもっていた中学2年生の女の子アナ(仮名)。

彼女は父親を幼いころに病気で亡くし、母親は出稼ぎに行った先で出会った人と再婚し新しい家族ができたため、祖母に引き取られて2人暮らしをしていました。

しかし中学2年時のある日、年上の男性との間に予期せぬ妊娠をしてしまい、国の条例により強制退学になってしまいます。

質のいい性教育が広まっていないタンザニアでは、避妊に関する知識が乏しく妊娠してしまうケースや、もしくは男性から迫られて経済的な理由を背景に断れずに妊娠してしまうケースが多いのが現状です。

祖母からは「お腹の子供の父親のところに行きなさい」と家を追い出され、行った先では「うちの息子の子供ではない」と、相手の両親に突き放されてしまいました。
そして親戚や近所の人など、周りの人からは、「恥さらし」として見放されてしまいました。

社会から孤立してしまったアナは、絶望から大量の薬を飲み、自殺を図ります…。

幸い一命を取り留め、祖母に再度引き取られたタイミングで私と出会いました。

 

自分の経験と重ね強くなった想い「アナを助けたい」

(学生時代に初めてタンザニアに訪れた際の代表菊池モアナ)

 

自己紹介が遅くなりました。

LUNA sanitary products代表の菊池モアナと申します。

大学生時代に「様々な対策が打たれているのになぜ、未だに退学してしまう子どもたちがいるんだろう?」と疑問に思い、自分の目で見て現実を知るために渡航したタンザニアで出会ったのが、冒頭で紹介した16歳の少女アナでした。

目の前でぽろぽろ涙を流しながら話をしてくれるアナを前に「私は話を聞くだけで、この子の力に全くなれない。」という不甲斐なさでいっぱいになった気持ちを今も鮮明に覚えています。

(大学生で自身も妊娠・出産し、シングルマザーとして勉強・仕事・子育ての両立を3年間経験)

 

日本に帰国後しばらくして、私自身も大学生で出産しシングルマザーとなってしまったのですが、退学を強制されることもなく、家族や友人のサポートのおかげで、無事に大学を卒業できました。

もちろん全てが簡単に進んでいったわけではありません。余裕がなくなり息子に対して強く当たってしまい、寝顔を見ながら泣いたのは1度や2度の話ではなく、中学生のときから描いていた青年海外協力隊として海外へ行くという夢も諦めました。

息子と二人暮らしをしながら働き始めた頃には、生活に困るほどの経済状態に陥り、国の支援制度に頼らざるを得ない時期もありました。

しかし日本という守られた国、恵まれた環境に心から感謝すると同時に、真逆の状況に置かれたアナのことがずっと忘れられませんでした。

夢や志を持ちながらひっそりと貧困と闘っている女の子たちが存在するという事実がある。

それを知ってしまった以上他人ごとには思えなくなり、まずは学生の自分にもできることとして、アルバイトで稼いだお金で私立学校の復学費用のサポートを始めました。

すると、アナは飛び級し地元紙に載ってしまうほどの頑張りを見せてくれたのです!

(去年11月に中学の卒業試験を受験。合格したら看護学校に進学するための学費を稼ぐためにLUNAの工場で働く予定。)


アナが学業へ復帰することを応援できて嬉しい気持ちと同時に、「アナのように志がある若年シングルマザーはタンザニアに山ほどいるのに、個人の寄付ではアナ一人しかサポートできない…」という事実に気が付きました。

アナ一人だけではなく、若くしてシングルマザーとなった女の子たちが志を諦めなくてもいいように、自分の人生をかけて応援していきたい。そんな想いを胸に、タンザニアに再び飛び立つことに決めました。

 

10代のシングルマザーが直面している厳しすぎる現状

再度タンザニアの地に降りた私は、シングルマザーの女の子たちが本当に必要としているサポートは何かを知るため、調査を行いました。

そこでわかったのが、
貧困が原因となり学生が妊娠をしているということ。
シングルマザーにならざるを得ない現状があるということ。
③極度の貧困に追い込まれ、売春や自殺を選ぶ女の子が少なくないこと。

※詳しくはこちらの動画で解説しているので、ぜひご覧ください。

https://youtu.be/tO7BHO44OLA

 

タンザニアでは中絶は法律で認められておらず、さらには、学生を妊娠させた男性には懲役30年という重たい刑罰が科されるため、その刑罰から逃れるために、遠くへ逃げてしまうため、妊娠した10代の女の子たちはシングルマザーにならざるを得ない状況があります。

またタンザニアには、
「妊娠した学生は強制退学となり、公立学校への復学も禁止される」
という、人権侵害として国際的に問題視されていた条例が、つい最近まで存在していました。

こういった現状から、妊娠により退学する学生は、年間5500人を超えると言われています。


また、タンザニアは国全体で就職難が続いているため、中学の卒業資格を持っていないシングルマザーたちには就労機会は全くと言っていいほど回ってきません


最悪の場合家族からも追い出されてしまうケースもあり、何とか生き抜くために売春をしたり、アナのように絶望から自殺を図る女の子たちも実は少なくないのです。

 

人生かけて彼女たちを応援するという、決意 


“どんな仕事でもいいから稼いで、自分で子どもを養いたい”

シングルマザーの女の子たちに話を聞いてみて分かったことは、アナのように夢を叶えるために復学して勉強を続けたいという声はあるものの、子どもがいてもしっかりと働ける環境を求める声が圧倒的に多いということでした。

彼女たちの置かれた厳しい現状を目の当たりにし、これまで沢山の人に助けてもらってきた分、今度は私が彼女たちの力になりたいと強く感じました。

そこで、シングルマザーたちが貧困から完全に抜け出し、自分らしく生きていける社会を創るために、生理用ナプキンの製造・販売を行うソーシャルビジネスを立ち上げ、現在活動しています。

※FLOW6では、それぞれの目標(復学する、子供を学校へ通わせる、ビジネスを始める等)達成のために必要な資金が貯められるような仕組み(給与体制)を用意しています。

 

生理用ナプキンを選んだ2つの理由

(最新技術を使用した極薄で超吸収するタイプの自社製品「UHURU sanitary pads」)


シングルマザーが働く場として、生理用ナプキンの製造・販売を選んだ理由は2つあります。

①タンザニア各地でシングルマザーの雇用を生むため
②生理の貧困により退学してしまう学生をなくすため

 

①タンザニア各地でシングルマザーの雇用を生むため

タンザニアの15~19歳の妊娠率は、一部の地域を除き全土で20%以上、そのうち半分は30~40%以上と全国的に高い数字になっています。

そのため、1拠点で雇用を生み出すだけではごく一部のシングルマザーにしか雇用機会が届けられないので、各地で雇用を生み出す必要があります。

その点において生理用ナプキンは、どこでも常に必要とされる物なので各地で安定して雇用の機会を提供できると考えました。

小さな製造工場をタンザニア各地につくり、地元の女性たちの手でつくられた質の良い生理用ナプキンを届けていくという地産地消型のモデルを目指しています。

 

②生理の貧困により退学してしまう学生をなくすため

生理用ナプキンを製造するにあたり、タンザニアの女性に話を聞く中で、もう一つの社会問題見えてきました。それは生理の貧困です。

タンザニアは人口の約45%の人が貧困ラインと呼ばれる1日280円以下で生活しており、約200円する生理用ナプキン(1パッケージ8枚入り)を毎月購入できない女性たちが多く存在します。

生理用ナプキンを購入できない女性たちは、布やスポンジ、新聞紙、ティッシュペーパーなどで代用していますが、衛生的に保つことが難しく感染症の危険とも隣り合わせの状況です。

また、生理の貧困は特に女子学生の教育と大きく関わっています。

生理用ナプキンを買えない学生は、経血漏れを心配し生理期間3~5日間は学校に行かないということを毎月繰り返すことで、授業についていけなくなってしまい退学に至るという事例が多く報告されています。

この生理の貧困に対してLUNA sanitary productsとしてアプローチしていくことができれば、働くシングルマザーたちは「自分も人の役に立っている」と感じられる経験を通して、1度失った自己肯定感を取り戻していくことができるのではないかと仮説を立てました。

 

LUNA sanitary productsの取り組み

そこで私たちは1パッケージ購入されるごとに1枚のナプキンを地元の女子学生に寄付できる仕組みを導入しました。(1パッケージ8枚入りなので、8パッケージ購入されるごとに1パッケージ寄付できる)

製造・販売が効率的にできるようになると、毎月約1,800パッケージの生理用ナプキンを学生に寄付できるようになる予定です。

さらに、生理用ナプキンを学生に寄付する際に講義を通して性教育ライフプランニング教育も一緒に提供することで、次の若年妊娠を防ぐための活動もしています。


 

官民共同にて生理用品の無償提供を実現

私たちの活動地であるキバハ県は、若年妊娠率が高いプワニ州に位置しています。

地元の小学校で性教育を行った際に、見学に来ていた教育省の職員から、県全体での活動の実施と、女子生徒用の予算でLUNAの生理用ナプキンを購入し生徒に配りたいという要望をいただきました。

その後キバハ県長と交渉し、県の予算で5,000人の公立学校の女子中学生に対して毎月無償でナプキンを届けることで、生理が理由で退学する生徒数の削減に対して協働していくことになりました!

 

機械が届かない… 工場存続の危機 !

シングルマザーたちが働ける環境と、中学生たちに生理用ナプキンを届ける予算は組めたのですが、なんと肝心のナプキン製造機械が何か月待っても届かず…。

最終的に、予定より9か月も遅れてやっと機械が到着しました。

遅れた原因は、輸入元の不手際とコロナの影響によるもの。

製造が開始できないため売り上げがあげられないことに加えて、レートの悪化やコンテナ代の高騰があり、予算外の出費がかさなってしまいました。

異国の地で様々な困難を乗り越え、やっとの想いでスタート地点までたどり着いたのですが、このままでは工場の存続が難しい状況です。

シングルマザーが新しい一歩を踏み出すためのサポートができ、生理の貧困に直面している女の子たちを救うための仕組みも整ったのに、ここで事業を潰すことはできません。

黒字化するまでには毎月約7,000人に私たちのナプキンを届ける必要があり、現段階で県との協働による5,000パッケージと、現地サプライヤーとの間で2,000パッケージの契約が決まっているので、あとは製造ができればしっかりと自走できることが見えています。

持続的な現地産業としてこの生理用ナプキンの事業を走り出させることでできれば、若年妊娠で退学したシングルマザーたちの安定雇用ができると同時に、志ある女の子たちが勉強を続けられるよう応援することができます。

ここまできて身を引くことはどうしてもできません。

そこで今回クラウドファンディングという形で、皆さまのお力をお借りさせていただきたいです。
皆さまからのご支援を、次回輸入する際の素材仕入れ代自走できるまでに必要な運営費として活用させてください。

どうか、皆さまのお力添えよろしくお願いいたします!

 

支援の使い道

ご支援いただいた資金は以下の目的で使わせていただきます。


①シングルマザー40人を雇用し続ける体制づくり
②毎月、6,800人にナプキンの無償提供を持続的に行う体制づくり
 →5,000人(県との連携)+1,800人(LUNAによる寄付の仕組み)

 目標金額 6,500,000円

   1. 次回輸入時の素材仕入れ代
  5万パッケージ分 約350万円

       [内訳]
  ・素材代 136万円
  ・パッケージ代 55万円
  ・輸送代 69万円
  ・関税/通関手数料 90万円

   2. 自走できるまで必要な運営費
   6ヵ月分 約250万円

     [内訳]
  ・人件費(シングルマザー14人+社員2人×6か月分のお給料) 200万円
  ・機械維持費 4万円
  ・配達費  14万円
  ・工場家賃 32万円(2023年度分)

   3. リターン実施時の必要経費
  約
50万

        いっしょプラン利用料、イベント開催費、ツアーアテンド費等
  
※選ばれるリターンによって前後します。少額で収まる場合は運営資金に回させていただきます。

◎5,000円の寄付で42パッケージの生理用ナプキンを製造できます。
◎15,000円の寄付で1人のシングルマザーを1ヵ月雇用できます。

 

公式サポーターからの応援メッセージ

さいごに

最後までお読みいただきありがとうございます。

私は、自分自身の妊娠・出産・子育てを通して、

「シングルマザーが学業や仕事と子育てを両立することの難しさ」
「描いていた夢を諦めざるを得ない虚しさ」
「大人になる準備なんてできていないのに母親になる不安」

など、タンザニアの女の子たちが感じているであろう感情を少なからず知ることができました。

実体験を通してその大変さを知ることができたからこそ、彼女たちが本当に必要なサポートは何か、よりクリアに見えるようになり、「全ての経験は無駄ではない」という言葉の意味をじっくりと感じることができています。

彼女たちが志を持って歩んでいく背中をそっと押してあげたい

その想いだけで、慣れない地で人生をかけて挑戦を続けています。
小さくでも社会を変えていくきっかけを皆さまと一緒に創れたらとても嬉しいです!

応援、どうぞよろしくお願いいたします!

 

 


【プロフィール】  

   

菊池モアナ/MOANA KIKUCHI

Borderless Tanzania Limited 代表取締役社長
1995年生まれ。神奈川県藤沢市出身の27歳。タンザニアMIXの4歳の男の子を育てる一児の母。
日本大学国際関係学部在籍中、トビタテ留学JAPANを活用し、イギリスとタンザニアに渡航。
大学3年時に妊娠・出産、その後3年間シングルマザーを経験する。
2020年に株式会社ボーダレス・ジャパンに新卒起業家入社し、最エネ供給事業、技能実習生向け日本語教育事業の立ち上げを経験。
2021年にBorderless Tanzania Limitedを設立し、現事業LUNA sanitary productsを立ち上げ。

 

【SNS】

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※領収書の発行は可能です。こちらのメール(contact@rescuex.jp)に直接ご連絡ください。
ご連絡の際に「お名前・宛名・注文番号」をお伝えいただくとスムーズな対応が可能です。              

 

 

リターンを選ぶ

¥10,000

【もっと応援+勉強会参加チケット】
 
◎勉強会参加チケット(自由参加です)
◎LINEオープンチャットへのご招待
 
※ZOOMで開催する、「若年妊娠と生理の貧困の現状を知る」勉強会へ参加できるチケットです。(当日参加が難しい方にはアーカイブの共有)
日程などの詳細に関しては、後日メールにてご連絡させていただきます。
 
※活動の様子を継続的にお伝えするLINEオープンチャットへのご招待です。写真や動画などを通して日々の活動の様子をご覧いただけます。
 
《代表モアナからのコメント》
ご支援いただいた皆様に直接私の口からお礼をお伝え出来るのを楽しみにしています!社会問題の現状を詳しくお伝えし、ビジョンや計画などクローズドの場でしかお話ししない内容をたっぷり詰め込んでお話します。

  • 支援者23

  • お届け予定
    2023年5月

¥5,000

【応援+勉強会参加チケット】
 
◎勉強会参加チケット(自由参加です)
◎LINEオープンチャットへのご招待
 
※ZOOMで開催する、「若年妊娠と生理の貧困の現状を知る」勉強会へ参加できるチケットです。(当日参加が難しい方にはアーカイブの共有)
日程などの詳細に関しては、後日メールにてご連絡させていただきます。
 
※活動の様子を継続的にお伝えするLINEオープンチャットへのご招待です。写真や動画などを通して日々の活動の様子をご覧いただけます。
 
《代表モアナからのコメント》
ご支援いただいた皆様に直接私の口からお礼をお伝え出来るのを楽しみにしています!社会問題の現状を詳しくお伝えし、ビジョンや計画などクローズドの場でしかお話ししない内容をたっぷり詰め込んでお話します。

  • 支援者42

  • お届け予定
    2023年5月

¥15,000

【全力応援+勉強会参加チケット】
 
◎勉強会参加チケット(自由参加です)
◎LINEオープンチャットへのご招待
 
※ZOOMで開催する、「若年妊娠と生理の貧困の現状を知る」勉強会へ参加できるチケットです。(当日参加が難しい方にはアーカイブの共有)
日程などの詳細に関しては、後日メールにてご連絡させていただきます。
 
※活動の様子を継続的にお伝えするLINEオープンチャットへのご招待です。写真や動画などを通して日々の活動の様子をご覧いただけます。
 
《代表モアナからのコメント》
ご支援いただいた皆様に直接私の口からお礼をお伝え出来るのを楽しみにしています!社会問題の現状を詳しくお伝えし、ビジョンや計画などクローズドの場でしかお話ししない内容をたっぷり詰め込んでお話します。

  • 支援者4

  • お届け予定
    2023年5月

¥30,000

残り 28人

【TEAM LUNA参加チケット(2500円/月)】
 
◎月1で開催するオンラインコミュニティ
「TEAM LUNA」参加チケット1年分
◎LINEオープンチャットへのご招待
 
※毎月、月末の日曜日21:00からその月トライしたことなどの事業進捗や、取り組んでいる社会問題に対して起こせたポジティブインパクトの共有、来月が楽しみになるオススメTipsなどを代表からご紹介します。皆様からの質問に回答したり、ざっくばらんにお話ししましょう!
(当日参加が難しい方にはアーカイブの共有)
 
※1回あたり40分前後でZOOMまたはGoogle meetで開催します
 
※お支払いは30,000円一括になります
 
《代表モアナからのコメント》
コミュニティを通して皆さんとのつながりを感じられるので、個人的に1番選んでいただきたいリターンです!

  • 支援者2

  • お届け予定
    2023年6月

¥30,000

残り 2人

【菊池モアナ貸出チケット】
 
◎菊池モアナ60分貸出チケット
◎勉強会参加チケット
◎LINEオープンチャットへのご招待
 
※代表の菊池モアナをオンラインで60分間借りれるチケットです。
・人生相談やタンザニアビジネスについての個別お話し会
・国際協力、ソーシャルビジネス等のイベントへの登壇
・ゼミやサークル等の講演への登壇
など、幅広く対応いたします。
 
※日程などの詳細に関しては、後日メールにてご連絡させていただきます。
 
※ZOOMで開催する、「若年妊娠と生理の貧困の現状を知る」勉強会への参加できるチケットです。
(当日参加が難しい方にはアーカイブの共有)
 
※活動の様子を継続的にお伝えするLINEオープンチャットへご招待です。写真や動画などを通して日々の活動の様子をご覧いただけます。

  • 支援者3

  • お届け予定
    2023年5月

¥50,000

残り 4人

【LUNAの工場見学参加チケット】
 
◎LUNAの工場へご招待
◎勉強会参加チケット
◎LINEオープンチャットへのご招待
 
※私たちのナプキン製造工場にご招待させていただきます。(オンラインでの工場見学も可能です)
 
※お届け予定日に関わらず、日程などの詳細に関しては、後日メールにてご相談させていただきます。
 
※タンザニア⇔日本の渡航にまつわる全ての費用、その他旅費、宿泊費、食費などは含まれておりませんのでご了承ください。
 
※ZOOMで開催する、「若年妊娠と生理の貧困の現状を知る」勉強会への参加できるチケットです。
(当日参加が難しい方にはアーカイブの共有)
 
※活動の様子を継続的にお伝えするLINEオープンチャットへご招待です。写真や動画などを通して日々の活動の様子をご覧いただけます。
 
《代表モアナからのコメント》
私たちが日々どのようにナプキンを製造しているのか、シングルマザーの女の子たちがどんな風に働いているのか、LUNAで働くことをどのように感じているのかなど、実際に目で見て直接話を聞いて知ってもらえる機会になると思うととてもうれしいです。

  • 支援者1

  • お届け予定
    2023年7月

¥100,000

残り 2人

【タンザニア1日満喫ツアー参加チケット】
 
◎カスタマイズツアーのご招待
◎LUNAの工場へご招待
◎勉強会参加チケット
◎LINEオープンチャットへのご招待

 
※お一人お一人にしっかりとヒアリングをさせていただき、あなたにぴったりのタンザニア満喫ツアーをご案内します。(1日アテンド)
 
※アフリカ渡航はじめての方にも各種ご予約含め準備の段階からサポートします。
 
※案内人は、長年観光業で働いていた代表の旦那ウィリアム(ザンジバル島高級ホテル7年勤務、国立公園のサファリガイド歴4年)と、スワヒリ語⇔日本語⇔英語の通訳兼、各種サポート役の代表モアナの2人です。
 
※お届け予定日に関わらず、日程はヒアリング時にご相談しながら決めていきましょう。
 
※タンザニア⇔日本の渡航にまつわる全ての費用、その他旅費、宿泊費、食費等は含まれておりませんのでご了承ください。
 
※私とウィリアムの食費はこちらで負担いたします。
 

《代表モアナからのコメント》
私とパートナーのウィリアムで日本から遥々来られるあなたを全力でおもてなしします!

  • 支援者0

  • お届け予定
    2023年8月

¥300,000

残り 2人

【タンザニア5日満喫ツアー参加チケット】
 
◎カスタマイズツアーのご招待
◎LUNAの工場へご招待
◎勉強会参加チケット
◎LINEオープンチャットへのご招待
 
※お一人お一人にしっかりとヒアリングをさせていただき、あなたにぴったりのタンザニア満喫ツアーをご案内します。(最長5日アテンド)
 
※アフリカ渡航はじめての方にも各種ご予約含め準備の段階からサポートします。
 
※案内人は、長年観光業で働いていた代表の旦那ウィリアム(ザンジバル島高級ホテル7年勤務、国立公園のサファリガイド歴4年)と、スワヒリ語⇔日本語⇔英語の通訳兼、各種サポート役の代表モアナの2人です。
 
※お届け予定日に関わらず、日程はヒアリング時にご相談しながら決めていきましょう。
 
※タンザニア⇔日本の渡航にまつわる全ての費用、その他旅費、宿泊費、食費等は含まれておりませんのでご了承ください。
 
※私とウィリアムの宿泊費、食費はこちらで負担いたします。

 
《代表モアナからのコメント》
私とパートナーのウィリアムで日本から遥々来られるあなたを全力でおもてなしします!1番ディープでスペシャルなリターンなので私たちもとっても楽しみです!

  • 支援者0

  • お届け予定
    2023年8月

¥100,000

【(企業限定)社員向け勉強会登壇】
 
◎社員向け勉強会登壇チケット(60分)
◎LINEオープンチャットへのご招待
 
※御社の社員の皆様向けにZOOMで開催する「若年妊娠と生理の貧困の現状を知る」勉強会に代表の菊池モアナが登壇します。
 
※事前にメールまたはZOOMにて日程や講演内容など詳細についてご相談させていただきます。
 
※基本はオンラインでの登壇になりますが、2023年10月中旬はオフラインでの登壇も可能です。
 
※活動の様子を継続的にお伝えするLINEオープンチャットへのご招待です。写真や動画などを通して日々の活動の様子をご覧いただけます。

  • 支援者2

  • お届け予定
    2023年6月

¥100,000

残り 3人

(企業限定)
【スポンサープラン《スタンダード》】
 
◎作業場の壁にポスター等の掲示 (1年)
◎企業ネームプレート入りの撮影データ
◎プレスリリース共同配信
 
※作業場の壁に指定のポスター等を掲示します。メディア向け写真撮影の際などに露出します。(ロゴやURL等)
 
※学校へ生理用品の寄付を行う際に、スポンサーとして企業名入りのネームプレートと共に撮影したデータを広報用にご提供いたします。
 
※スポンサーとしてご支援いただいた旨を撮影データと共にプレスリリースの配信を致します。

  • 支援者0

  • お届け予定
    2023年6月

¥500,000

残り 2人

(企業限定)
【スポンサープラン《ゴールド》】
 
◎スタッフTシャツに企業ロゴ挿入(2年)
◎作業場の壁にポスター等の掲示 (2年)
◎企業ネームプレート入りの撮影データ
◎プレスリリース共同配信
 
※スタッフや代表菊池が活動時に着用するTシャツの袖に企業ロゴをお入れします。メディア向け撮影などに露出します。
 
※作業場の壁に指定のポスター等を掲示します。メディア向け撮影の際などに露出します。(ロゴやURL等)
 
※学校へ生理用品の寄付を行う際に、スポンサーとして企業名入りのネームプレートと共に撮影したデータを広報用にご提供いたします。
 
※スポンサーとしてご支援いただいた旨を撮影データと共にプレスリリースの配信を致します。

  • 支援者0

  • お届け予定
    2023年6月

¥1,000,000

残り 1人

(企業限定)
【スポンサープラン《プレミアム》】
 
◎工場のネーミングライツ (5年)
◎スタッフTシャツに企業ロゴ挿入(2年)
◎作業場の壁にポスター等の掲示 (2年)
◎企業ネームプレート入りの撮影データ
◎プレスリリース共同配信
 
※工場の名前にサービスや企業名を付けれます。(例:〇〇ファクトリー)
 
※スタッフや代表菊池が活動時に着用するTシャツの袖に企業ロゴをお入れします。メディア向け撮影などに露出します。
 
※作業場の壁に指定のポスター等を掲示します。メディア向け撮影の際などに露出します。(ロゴやURL等)
 
※学校へ生理用品の寄付を行う際に、スポンサーとして企業名入りのネームプレートと共に撮影したデータを広報用にご提供いたします。
 
※スポンサーとしてご支援いただいた旨を撮影データと共にプレスリリースの配信を致します。

  • 支援者0

  • お届け予定
    2023年6月

応援コメント

  1. 中村奈々

    頑張ってねー!
    モアナちゃんの事業を心から応援してます!

  2. shimmy818

    モアナちゃんの想いと行動力、本当に尊敬してます!最後までがんばりましょう!応援してます!

  3. まさみ

    Twitterでお見かけして応援させてもらいました!よい結果になりますよーに!

  4. 谷川うり

    原さんのYouTubeで知りました!私も日本で「生理の貧困」の支援活動をしています。応援しています!

  5. はひふへ

    富豪ではないのでささやかですが、応援してます。

  6. としこ

    こんな素晴らしい働きをされていることを知って感動しました!
    少しでも力になれば嬉しいです。

  7. 匿名

    原さんのサロンで説明聞かせてもらった者です。頑張ってください!

  8. satoshi noda

    応援しています!頑張ってください!

  9. おちあいりさ

    モアナさんお話ありがとうございます!
    応援しています!

  10. kantahara

    フリーランス国際協力師の原貫太です。心より応援しています!

  11. あびる

    応援しています!頑張ってください!

  12. May

    原寛太さんのYouTubeから来ました。
    微力ですが、応援させてください。
    世界のひとりひとりが正しい選択をして正しく生きていける世の中になって欲しいと願います。

  13. 森羅

    原貫太さんのYouTubeで知りました。
    微力ながら応援します!頑張ってください!

  14. haru

    原さんのYouTubeを拝見して、初めて貴女様のご活動を知りました。
    微力ながら応援させてくださいませ。
    更なるご活躍を願っております。
    ただし、お体ご自愛ください。

  15. ポテト

    原寛太さんのyoutubeチャンネルで知りました。
    応援しています!

  16. のぞみ

    モアナちゃん、大変なことも多いと思うけど全力で応援してます!自分を信じて!

  17. カフェドマリ子

    応援しています!頑張ってください!素晴らしいアイデアと実践に感動しました。望まぬ妊娠も貧困も他人事ではありません。自分の置かれた環境の中で精一杯の生きる姿は立派でなんとかしたいと立ち上がる姿に勇気をもらいました。強くなること、教えてくれてありがとう

  18. なおん

    原貫太さんのYouTubeで知りました!頑張ってください

  19. EFポリマー

    応援しています!頑張ってください!

  20. 活動が続けられますよう、応援しています!

  21. ムバティ綾子

    モアナさん、がんばれ~!

  22. ゆきの

    タンザニアの若いママたちに仕事をつくりつつ、同時に生理の貧困にアプローチするビジネスモデルはすばらしいですね!
    簡単ではないと思いますが、応援しています!

  23. kataru

    モアナさんの活動を心から応援しております!

  24. aimi

    茜さんのInstagramみてきました!

    応援しています!頑張ってください!

  25. なるみ

    微力ながら支援させていただきます!
    応援しています。

  26. ともこ

    タンザニアの若者達の現状を知り、心が揺さぶられました。
    自分にも鞭をうち、頑張っていこうと思う事もできました。
    大変な環境だと思いますが愛があれば変わっていくと思っています!
    頑張って下さい!

  27. ともよ

    モアナさんの活動にとても感動しました‼︎微力ながら応援させていただきます。頑張ってください‼︎

  28. えの

    モアちゃん!ほんの少ししか力になれないけどがんばれー!

  29. ゆかこ

    あかねさんの生徒です。
    助産師をしています。
    モアナさんの活動に、勇気をいただき励まされました!
    微力ながら、応援させてください。
    ご縁をありがとうございました!

  30. ミツタケ ユキ

    初めまして、素敵な活動をしていて胸を打たれました。
    タンザニアの現状も知ることができて、こうやって女性のためにと活動をする素敵な女性を応援しています!
    いつかタンザニアにも行ってみたいと思いますし、私自身も会社として世界の途上国で暮らす方々を支援していきたいです。
    これからも応援しています!

  31. saori

    私も2歳の子供がいるママです!
    本当に素晴らしい活動に感動しました。
    1人でも多くの女性が仕事と育児を両立し笑顔になってほしいなと思いました。
    応援しています!頑張ってください!

  32. SHIORI

    微力ながら応援しています。

  33. 匿名

    あかねさんのストーリーで活動を知りました。
    応援しています!
    頑張ってください!

  34. あかね

    モアナさん、今日はお話し出来て本当に嬉しかったです。
    これからどうぞ宜しくお願い致します✨
    ビジネス応援しています!頑張ってください!

  35. 柳瀬

    モアナ!いつも真っ直ぐで尊敬してる!
    応援しています!頑張ってください!

  36. しまもり

    応援しています!頑張ってください!
    そしてお話お伺い出来る時間を取っていただき本当に感謝です!

  37. Junko

    Hongera. Mungu awabariki.

  38. トミザワ

    ローテOBです。
    応援しています!頑張ってください!

  39. Zoungrana 浩子

    はじめまして!Twitterを通してモアナさんのプロジェクトを知りました。応援しています。

  40. えみ

    応援しています!

  41. Masato Nakamura

    最後は絶対にうまくいくから、ここ踏んばりどころだ!みんなで頑張ろう!

  42. 稽古

    モアナちゃん、素晴らしい活動を応援しています!頑張ってください!

  43. せら

    素晴らしい取り組みですね。
    ささやかですが応援させてもらいます!
    頑張ってください!

  44. 安保正彦

    日大サーフィンクラブ
    ローテート14期キャプテンの
    安保(あんぼ)です。
    モアナさん、素晴らしい後輩です
    応援してます

  45. ふじわらさとる

    時間はきるかもしれないけれど、事業の成功と
    ご家族の健康を祈ってます!
    また、話そうね!

  46. Y

    応援しています!頑張ってください!

  47. ミキティ

    女性だからといって不利益を受けることのない世界の実現に向かって行動してるあなたを尊敬します。私のお金が微力ながらお役に立てるなら幸いです。
    楽しくがんばってくださいネ!

  48. 吉岡屋春香

    いつも大変ながらも奮闘する姿に、同じタンザニアで活動する者として本当に尊敬するし刺激を貰ってます!
    タンザニア女性にとって有用なビジネスだなと心底思うし、必ず成功して欲しいです!
    ナプキン使わせて貰ってますが、本当に吸収力凄くて、タンザニアクオリティに慣れてしまっていた私にとっては驚きでした!
    いつも応援してます!!!

  49. まっちゃん

    モアナなら大丈夫

  50. KenjiOhki

    応援しています!頑張ってください!

  51. たつろう

    アフリカでのソーシャルビジネスという、日本に居たら想像できないような難易度の事業を作り上げている姿に毎度感服しています。
    身体に気をつけて一人でも多くの人たちを笑顔にできるように頑張りすぎず頑張ってください!

  52. 匿名

    私も生理に悩まされているので誰かの力になれればと思います。
    いつも頑張ってるモアナ応援してるよ〜!

  53. hideco

    微力ながら応援してるよー

  54. すみこ

    いつも活躍拝見して励まされています。今回も大成功しますように!

  55. もや

    もあながんばれー!なんとか踏ん張りましょう!

  56. Mai

    モアナさんが学生さんだった頃からTwitterで拝見していました。未来につながる、とても素敵な事業だと思います。応援しています!

  57. ともこ

    もあなさんの行動力にいつもたくさんの刺激と勇気をいただいています。応援しています!

  58. でみ

    モアナのこと応援してます!健康・無事故を祈ってます!

  59. kyoheiaihara

    モアナ応援してる!!

  60. 匿名

    応援してます!!

  61. littleTAO1212

    モアナ!がんばれ!!!

  62. 匿名

    素晴らしい志と行動、尊敬しています!タンザニアのみなさんと共に頑張ってください!!

  63. マリ

    応援しています!頑張ってください!
    必ず出来る!

  64. りお

    モアナへ♡
    めちゃめちゃ微力だけど、
    モアナの力になれますように

  65. シヘポ彩子

    モアナちゃーん
    こうして応援するしかできないけど…頑張れ〜応援してます

  66. Saori

    モアナちゃん♡
    いつも陰ながら活動応援してました!
    これからも頑張ってください!

    ストーリーでも宣伝するね(*^^*)

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